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住宅展示場南町田店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒194-0004 東京都町田市鶴間1-21-12
TEL 042-706-3225
最寄り駅 東急田園都市線「南町田グランベリーパーク駅」
徒歩7分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住宅展示場南町田店は、車椅子でのご来場も大歓迎です。ライフスタイルに合わせた理想の住まいが実現出来るよう、精一杯お手伝いさせて頂きます。
明るく広々とした打合せスペースとポカポカのキッズコーナーで皆様のご来場をスタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

一戸建てで暮らす人が覚えておきたい地震対策

2020.02.25

私が書きました

メンバー
名前
石川由佳子
趣味
旅行・ギャラリー巡り
メッセージ
インテリアコーディネーターとして押し付けではなく、お客様に寄り添い、時には一緒に悩みながら、その方らしい住まいづくりのお手伝いを心がけています。現在のお困りごと、これからの理想の暮らしを是非お聞かせください。一緒に住まいづくりを楽しみましょう。

地震大国の日本で暮らす以上、「地震が起きたらどうするか」のシミュレーションは必須です。

人は、突発的な事態に直面すると自分が想像している以上に何もできなくなってしまいます。
頭が真っ白になったり、パニックになったりしたときでも適切な行動を取れるように、「地震になったらこうする」という対処法を知っておくと安心です。

ここでは、一戸建てで暮らす人が覚えておきたい地震対策をご紹介します。

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※画像はイメージです

手近なクッションや座布団で頭を保護する

家にいるときに地震が起きたら、手近なクッションや座布団などの柔らかいものを引き寄せて、頭を保護しましょう。

トイレにこもると閉じ込められる可能性がありますし、テーブルの下に潜り込むと家具の倒壊に巻き込まれて怪我をしてしまう危険性があります。

大きな家具のない部屋の中央へ移動し、揺れが静まるのを待つのがおすすめです。

扉を開けて脱出経路を確保する

食器を詰め込んだ食器棚が倒れたり、キッチンの刃物が散らばったりしている状態だと、家の中にいるほうが危険なので、可能なら部屋に閉じ込められないように近くの扉を開け放ちましょう。

まとめ

地震当日にできることは、想像以上に少ないものです。地震に強い注文住宅を建てたい方は、南町田店までぜひお越しください。

木造住宅が湿気に強い理由とは

2020.01.30

私が書きました

メンバー
名前
野村樹
趣味
文具収集
メッセージ
お客様にとっては一生に一度の買い物になるかもしれない住宅、だからこそ丁寧にかつ楽しい空間をお互いに作りながら住宅を作りあげていけたらと思っています。まずは気軽に展示場にお立ち寄り下さい。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

日本の伝統的な家屋は、木で造られています。
木造住宅は湿気に強く、雨の多く湿度の高い日本の気候に適しています。

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※画像はイメージです

木材は空気中の水分量を調整する

天然素材である木材は、伐採された後も水分を吸収・排出する機能を残しています。
木造の家やタンスは空気中の水分を吸収・排出して、適度な湿度を保ちます。
そのため、部屋の中は過ごしやすい湿度が保たれますし、タンスの中に湿気がこもって着物をいためるということもありません。

隙間が多く、風通しが良い

従来の木造住宅は気密性・断熱性が低く、部屋内の空気がこもりにくい造りです。
コンクリート造の家やマンションと比べて湿気がこもりにくく、結露やカビの発生を抑えられます。
しかし、気密性・断熱性が低いと、冷暖房のエネルギー効率が悪くなってしまう点がネックです。
世界的に省エネ問題が大きく取り上げられる一方で、夏の暑さが命にかかわるほど厳しい現代の日本では、木造住宅の良さを残したまま気密性・断熱性をアップさせることが課題といえます。

まとめ

一建設の注文住宅なら、木造でありながら気密性・断熱性に優れた家を建てられます。
注文住宅に興味がありましたら、ぜひ南町田店までお越しください。

大切なペットと快適に暮らす注文住宅づくりのポイントを紹介

2020.01.27

私が書きました

メンバー
名前
田中勝博
趣味
日用大工
メッセージ
接客時は、ご家族のより良い「住み心地」を丁寧に提案できるように心掛けています。多数の実績集や建築中の現場見学もできますので、まずはお気軽にご連絡ください。

多くの場合、人間と動物は快適に感じる環境が違います。
ペットとの共生を考えているなら、人にもペットにも優しい設備・仕様を取り入れましょう。
今回は、大切なペットと快適に暮らしていける、注文住宅づくりのポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

壁と床はペット仕様の商品を選ぼう

基本的に、犬や猫、うさぎといった足の爪を使って地面をつかむ動物は、滑りやすくて硬いフローリングが苦手です。
そのため、床材にはクッションフロア等のある程度柔らかい素材を使うと良いでしょう。

また、ペットを飼っているとどうしてもペット臭が家についてしまいます。
できれば、防臭・防汚性能の高い壁紙等を選びましょう。

さらに、ペットは体が小さく、建材や塗料に含まれる化学物質の影響を大きく受けてしまう可能性もあるため、できるだけ体に優しい家具や建材を選ぶことも大切です。

ペットの種類に応じて独自の設備を取り入れるのも手

犬を飼っているなら庭にドッグラン、玄関周りに足洗い場を設ける、猫を飼っているなら室内に収納兼用のキャットウォークを設置するなど、ペットの種類に合わせた独自の設備を取り入れるというアイデアもあります。

まとめ

ペットと一緒の暮らしが実現できる注文住宅を建てたい方は、南町田店までぜひお越しください。

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