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住宅展示場南町田店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒194-0004 東京都町田市鶴間1-21-12
TEL 042-706-3225
最寄り駅 東急田園都市線「南町田駅」徒歩7分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住宅展示場南町田店は、車椅子でのご来場も大歓迎です。ライフスタイルに合わせた理想の住まいが実現出来るよう、精一杯お手伝いさせて頂きます。
明るく広々とした打合せスペースとポカポカのキッズコーナーで皆様のご来場をスタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

騒音の気になる土地に注文住宅を建てるには?

2019.08.05

私が書きました

メンバー
名前
斉藤秀明
趣味
スポーツ観戦(サッカー、野球、自動車レース他)
メッセージ
お客様にとって住宅はただの商品ではなく、ご家族の人生を育む大切な場所。それを常に意識し、自分の家を建てるつもりで本気のご提案を心掛けております。四半世紀にわたる住宅・不動産業界にて培った経験を生かし、様々な角度からお手伝いさせていただきます。

大きな道路や鉄道に面した土地では、外部からの騒音が気になります。
騒音を気にせず快適に暮らせる家をつくるには、どのような方法があるのでしょうか。

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※画像はイメージです

窓や玄関は騒音の少ない場所に

外部の騒音は、主に窓や玄関などの開口部から侵入します。
玄関扉や掃き出し窓を道路や線路から離れた場所にプランニングするだけで、大きな防音効果があります。

換気口の位置にも注意

換気扇と外部をつなぐ換気ダクトからも騒音は侵入します。
換気口の位置を道路や線路から離したり防音効果のある換気扇を使用すると、騒音を防ぐことができます。
換気ダクトの配管や換気口の位置は間取り図だけでは分かりにくいので、担当者と一緒に設備図を確認しましょう。

防音サッシを利用する

防音効果の高いペアグラスを用いたサッシや樹脂製の二重サッシなど、使用する建材をグレードアップする防音対策も大変有効です。
防音サッシの性能はJIS規格で規定されたT1~T4の等級で表されており、T4が一番性能の高いサッシとなります。

まとめ

騒音の気になる土地でも、工夫次第で快適に暮らせる家づくりが可能です。
注文住宅に興味がありましたら、ぜひ南町田店までお越しください。

プランづくりのコツ!注文住宅の相談前に考えておくべきポイント

2019.07.23

私が書きました

メンバー
名前
田中勝博
趣味
日用大工
メッセージ
接客時は、ご家族のより良い「住み心地」を丁寧に提案できるように心掛けています。多数の実績集や建築中の現場見学もできますので、まずはお気軽にご連絡ください。

初めて注文住宅の相談をする際に、何をどう相談すれば良いのかわからない、どういう家にしたいのか具体的に説明できないというお悩みを持つ方は多いです。

そこで今回は、事前に考えておくと不動産会社とのプランづくりをスムーズに進められるポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

予算の上限を決める

注文住宅のプランづくりで、もっとも重要なのは予算です。
多くの場合、予算は限られているため、

・頭金をいくら用意できるか
・無理なく返済できるおおよその住宅ローン借入額
・親族からの援助を受けられるかどうか
・新居の建設にあたって必要な家具家電の購入費等

をひっくるめた予算総額を考えておくと、予期せぬ予算オーバーを防げます。

住まいに感じている不満点を書き出しておく

不動産会社はプロとして注文住宅のプランにアドバイスをしてくれますが、最終的にどういう家を建てるのかを決めるのは本人です。

ただ、家を建てたことがないとプランが浮かばないのは当然のこと。
そういった場合は、現在の住まいに感じている不満点を書き出しましょう。
不満点を解消する仕様や設備にすれば、今の住まいよりも暮らしやすいマイホームを手に入れられます。

まとめ

不動産会社に相談する際のポイントについて詳しく知りたい方は、南町田店までぜひお越しください。

注文住宅を建てる際に加入したい「火災保険」の注意点

2019.06.28

私が書きました

メンバー
名前
中村
趣味
野球・読書
メッセージ
1級建築士の父親の影響を受けて家に興味を持ちました。大学での専攻はドイツ文学ですが、就職してから20年間営業一筋です。豊富な経験を活かして、間違いのない家作りのお手伝いを致しますので、お気軽にご来場ください。

住宅ローン利用の条件とされることが多い「火災保険」について、加入する際の注意点をまとめました。

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※画像はイメージです

火災保険とは?

火事で建物が焼け落ちた時に、補修や立て直しなどの費用を補償する保険です。
火事だけでなく、落雷や爆発・風災・水災など、自然災害の被害も補償範囲となっています。
ただし補償される被害の範囲は保険会社や商品によって違いがあります。

地震の被害は補償の範囲外

火災保険は、地震による被害については補償範囲の対象外となっています。
例えば地震が原因で起きた大規模な火災の場合も、火災保険では対応できません。
地震による被害に備えるためには、火災保険と同時に地震保険への加入を検討しましょう。

自宅の特性に合わせた火災保険選びを

火災保険に加入する場合は、補償の範囲をしっかり確認ながら自宅の特性に合った商品を選びましょう。
マンションの高層階に自宅があるなら、浸水への備えは必要ないと判断し保険料を抑えることもできます。
逆にハザードマップで浸水の恐れが指摘されているなら、水災を補償範囲内とする保険を選ぶべきです。

まとめ

注文住宅を建てたら、マイホームを守るためにも火災保険に加入しましょう。
注文住宅の家づくりに興味がありましたら、ぜひ南町田店までお越しください。

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