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住宅展示場ふじみ野店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒356-0058 埼玉県ふじみ野市大井中央4-10-11
TEL 049-256-5831
最寄り駅 東武東上線「ふじみ野駅」
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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ご家族お揃いで是非 「一建設 ふじみ野住宅展示場」 へお出かけください!!
夢を実現する住まいづくり、「一建設」 が応援します。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

家づくりで後悔が多い事柄とその対策

2020.05.29

私が書きました

メンバー
名前
佐瀬勝洋
趣味
読書
メッセージ
理想のマイホームづくりを全力でサポートいたします。お客様のマイホームへの『想い』を是非お伝えください。一緒に理想のマイホームをつくりましょう。

家づくりは一生に何度もできるものではないので、失敗や後悔のない家を建てたいですよね。
すでに家を建てた方のご意見から、どういった点で後悔することが多いのかご紹介しましょう。

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※画像はイメージです

予算についての後悔

予算や資金計画での後悔は、「お金をかけすぎてしまった」「もっとお金をかければ良かった」のどちらも良く耳にします。

必要な場所にしっかりとお金をかけて余分なものは節約できるよう、家づくりでの優先順位をはっきりさせておきましょう。

ハウスメーカー探しでの後悔

「契約後、急に担当者と連絡がとりにくくなった」「プランニングの希望が上手く伝わらなかった」「完成後、アフターサービスに不満がある」など、ハウスメーカーや建築会社への不満は完成した家への不満につながります。

理想の住まいを建てたいなら、まずは信頼できるハウスメーカー探しが重要です。

プランニングでの後悔

「もっと収納を作ればよかった」「コンセントの数が足りなかった」「実際に住んでみると動線がイマイチだった」など、実際に暮らして分かる使い勝手の部分での後悔が多いようです。
プランニングの検討段階では、時間をかけて具体的に実際に暮らした時の様子を想像してみましょう。
また、家族が増えたり活動時間が変わったりといった将来のライフスタイルの変化も考慮する必要があります。

まとめ

注文住宅での家づくりは時間や手間がかかりますが、ご自身の価値観やライフスタイルを見つめるまたとないチャンスです。
注文住宅に興味がありましたら、ぜひふじみ野店までお問い合わせください。

家を買う際に気を付けたい贈与税の話

2020.05.27

私が書きました

メンバー
名前
杉浦和高
趣味
料理
メッセージ
あなたの夢を実現します。お客様と共にプランを練り、理想のマイホームを形にしていきましょう。どうぞお気軽にご来店ください。

新築住宅を購入する際、

「両親から資金を援助してもらう」
「親族が持っている土地をもらってそこに家を建てる」

といったプランを立てている人もいるでしょう。
しかし、一定額以上の贈与を受けた場合、贈与税の納税が必要です。
ここでは、家を買う際に知っておきたい贈与税について簡単に解説します。

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※画像はイメージです

年間110万円を越える贈与を受けると税金がかかる

贈与税とは、自分以外の人から年間110万円以上の現金・資産をもらった場合にかけられる税金のことです。
新居の頭金を出してもらったり、110万円以上の価値を持った土地を贈与してもらったりした場合、たとえ親兄弟からの援助であっても税金を納める必要があります。
なお、贈与税の最高税率は55%。
贈与の仕方によって、贈与税で実際に受け取ることのできる金額が大きく変わってくるため、注意しましょう。

親族からの援助は一定額まで非課税にできる

住宅購入用資金の贈与に関しては、税の特例を使って一定額まで非課税にすることができます。
非課税額は年度によって違っており、2020年4月1日から2021年3月31日までの非課税額は最大1,500万円です。
贈与税の特例を使えば、大幅に節税しつつ援助を受けることができます。

まとめ

贈与税や贈与税の特例について詳しく知りたい方は、ふじみ野店まで、ぜひお問い合わせください。

家を建てたら加入を検討したい「地震保険」とは

2020.04.28

私が書きました

メンバー
名前
五十嵐勉
趣味
スポーツ
メッセージ
お客様のご希望にご提案をプラスして、より良い家創りをいたします。お気軽にご来場ください。

家を建てたら、火災保険と一緒に地震保険への加入も検討しましょう。
もしもの時に備えておくと、日々を安心して過ごせます。

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※画像はイメージです

地震保険とは?

地震保険は、通常の火災保険では保障されない、地震・噴火・津波の被害を対象とした保険です。
単独で加入することはできず、必ず火災保険とセットで加入します。
保険金額は火災保険の加入金額の30~50%、上限は建物5,000万円、家財1,000万円までと決められています。

なぜ地震保険が必要か?

地震や津波は広い範囲に大きな被害をもたらすため、一度にたくさんの家屋が被害を受けます。
そうなると保険会社の負担が大きすぎるため、通常の火災保険では大規模な災害の被害は免責されています。
地震をきっかけに市街地で大規模な火災が起こることもありますが、これは火災保険で補償されません。
大規模災害に備えるには、地震保険に加入しておく必要があります。

まとめ

災害時もいち早く普段の生活に戻るには、日ごろの備えが肝心です。
マイホームの購入をお考えの方は、ぜひふじみ野店までお問い合わせください。

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