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住宅展示場ふじみ野店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒356-0058 埼玉県ふじみ野市大井中央4-10-11
TEL 049-256-5831
最寄り駅 東武東上線「ふじみ野駅」
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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ご家族お揃いで是非 「一建設 ふじみ野住宅展示場」 へお出かけください!!
夢を実現する住まいづくり、「一建設」 が応援します。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

素敵な内装に仕上げよう!新築一戸建てに合う家具の選び方

2019.02.12

私が書きました

メンバー
名前
鈴木宏治
趣味
読書
メッセージ
広くて開放感のあるリビング。使いやすくて機能的なキッチン。温かみがありつつもお洒落で綺麗な空間・・・などなど、新しい住宅のことを考えると夢が広がり、とても新鮮で楽しい気分になります。私たち一建設では、そんな家づくりの楽しい時間や過程をダイレクトに体感して頂きながら、お客様と一緒に理想の住まいを作り上げていきたいと考えています。打ち合わせから竣工まで、そしてその後もずっとずっと、お客様の良きパートナーとして繋がっていたい。いつまでも楽しく気持ちよく過ごして頂くために・・・。

住みやすい住宅を実現するために必要なのは、使い勝手の良い間取りとおしゃれなデザイン、そして新居に合った家具です。

新居に置く家具の選び方次第で、暮らしやすさは大きく変わってしまいます。

素敵な内装に仕上げるために、家具選びのポイントを見ていきましょう。

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※画像はイメージです

部屋の広さに合ったサイズの家具を買う

新築一戸建ての家具選びをする際、もっとも重要なのは家具と部屋のサイズを合わせることです。

収納棚のサイズが大きくて窓が隠れてしまったり、ダイニングテーブルが場所を取りすぎて邪魔だったりすると、快適に暮らせません。

家具を買うときは新居の間取り図を持っていき、適切な大きさのものを選びましょう。

どうしても使いたい家具がある場合は、間取りを家具のサイズに合わせてしまうという手もあります。

家具のデザインを統一する

ひとつひとつはおしゃれでも、色味やデザインがバラバラな家具を置くとおしゃれに見えません。

家具選びの失敗を防ぎたい場合は、洋風なら洋風、北欧風なら北欧風とデザインの方向性を合わせましょう。

ナチュラル系やモノトーンなど、落ち着いた色の家具を選ぶとブランドが違っても馴染みます。

まとめ

新築一戸建てに合わせた家具選びについて詳しく知りたい方は、ふじみ野店までぜひお越しください。

耐震構造・制震構造・免震構造の違いとは

2019.02.04

私が書きました

メンバー
名前
佐瀬勝洋
趣味
読書
メッセージ
理想のマイホームづくりを全力でサポートいたします。お客様のマイホームへの『想い』を是非お伝えください。一緒に理想のマイホームをつくりましょう。

家を建てる時に気になるのが、地震に対する強さの問題です。
地震に強い建物の三つの構造の違いについて、ご説明しましょう。

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※画像はイメージです

耐震構造・制震構造・免震構造

地震に強い構造の種類は、大きく耐震構造・制震構造・免震構造の三つに分かれます。
耐震構造は建物を強靭にして揺れに耐えるつくりで、人間で例えると筋トレをして屈強な身体を作るのに似ています。
制震構造は建物にしなやかさな部分を加えて、揺れを吸収するつくりです。
人間で例えるとストレッチをして体をほぐし、ケガを予防することに似ています
免震構造は、建物の基礎部分に揺れを吸収する装置を置いて、揺れを「なかったこと」にするつくりです。
建物に伝わる揺れが極端に減るため、建物自体はほとんど揺れず、ダメージもほとんど受けません。
人間で例えるなら、ガタガタ揺れる車に乗る際、座席にクッションを敷いて体へ伝わる振動を減らすことに似ています。

注文住宅は免震構造にできるのか?

免震構造はタワーマンションやオフィスビルなどが主流で、戸建て住宅での採用はとても珍しいです。
これは、免震装置が高額であること、免震装置の設置のために地盤の強度やある程度の面積が必要など、厳しい条件があることなどが理由です。
しかしまったく不可能なわけではありません。注文住宅向けの免震装置も開発・発売されています。

まとめ

地震に強い構造を選ぶ際は、三つの構造のメリット・デメリットと必要なコストを考慮して、納得いくものを選びましょう。
注文住宅を建てたくなったら、ぜひふじみ野店までお越しください。

注文住宅を建てるときに加入するべき?意外と知らない家財保険の話

2019.02.02

私が書きました

メンバー
名前
杉浦和高
趣味
料理
メッセージ
あなたの夢を実現します。お客様と共にプランを練り、理想のマイホームを形にしていきましょう。どうぞお気軽にご来店ください。

注文住宅の購入時に入れる保険のひとつが「家財保険」です。

今回は、火災保険よりも知名度の低い家財保険とは一体どういう保険なのか、家を建てるときに入った方が良いのかを解説します。

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※画像はイメージです

家財保険とは

家財保険とは、家具や家電といった「家の中にある財産」を補償してもらえる保険です。

テレビ・洗濯機・冷蔵庫といった大型家電はもちろん、タンスや洋服などの日用品が火災・風災・落雷・台風等の被害にあったときに保険金がおります。

ちなみに、「家財保険」という種類の保険があるわけではありません。火災保険加入時に、「家財の補償」を付帯します。

万が一に備えて家財保険に加入しよう

実は、一般的な火災保険は家財の補償を行っていません。
多くの場合、火災保険で下りるお金は住宅ローンの返済費用に消えてしまいます。家財保険に入っていない場合、自費で家具や家電を買い換えることになってしまうのです。

しかし、家財保険に加入していれば、保険金で家具家電の買い換えができます。自己負担を大幅に減らせるのです。

まとめ

家財保険の補償範囲や特約の内容は、保険会社によって違います。自分たちに合った家財保険について詳しく知りたい方は、ふじみ野店までぜひお越しください。