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住宅展示場ふじみ野店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒356-0058 埼玉県ふじみ野市大井中央4-10-11
TEL 049-256-5831
最寄り駅 東武東上線「ふじみ野駅」
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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ご家族お揃いで是非 「一建設 ふじみ野住宅展示場」 へお出かけください!!
夢を実現する住まいづくり、「一建設」 が応援します。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

リフォームか建て替えか悩んだときの対処法

2021.03.22

私が書きました

メンバー
名前
佐瀬勝洋
趣味
読書
メッセージ
理想のマイホームづくりを全力でサポートいたします。お客様のマイホームへの『想い』を是非お伝えください。一緒に理想のマイホームをつくりましょう。

古くなった住まいは、リフォームや建て替えをすることで新築同然の姿に戻すことができます。
ただし、リフォームと建て替えは、それぞれ可能な可能なプランも予算も違うため、どちらを選べば良いのか悩んでしまう場合もあるでしょう。
そこで今回は、リフォームするか、建て替えるべきか悩んだときの対処法をご紹介します。

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※画像はイメージです

リフォームと建て替えの費用を比較する

リフォームか建て替えかを悩んだら、まずは両者の費用を比べましょう。
このときポイントになるのが、「実現したいプラン」を同等のものにすること。
ゴールが変わると予算を比較できなくなってしまうので、「防音性を高めたい」「家事の負担を楽にしたい」など、同じ目標の実現に必要な金額を比較して、満足できる方を選ぶのがおすすめです。

リフォームと建て替えの居住性や安全性を比べる

リフォームと建て替えそれぞれの対応プランを並べて、より居住性や安全性の高い方を選ぶという手もあります。
たとえば、古い住宅で基礎にダメージがあり、リフォームだと耐震性に不安が残るなら建て替えた方が安心です。

まとめ

リフォームか建て替えかを左右するポイントは、同じ目標の実現にかかる費用や、居住性・安全性を考えたとき、どちらのプランなら納得できるかを考えることです。
リフォームと住み替えの分岐点について詳しく知りたい方は、ふじみ野店までぜひお越しください。

子どもたちにのこす長寿命の家を建てるには?

2021.02.27

私が書きました

メンバー
名前
杉浦和高
趣味
料理
メッセージ
あなたの夢を実現します。お客様と共にプランを練り、理想のマイホームを形にしていきましょう。どうぞお気軽にご来店ください。

新しく家を建てるなら、子どもや孫の代まで安心して暮らせる家を建てませんか?
環境保護や持続可能なまちづくりの観点からも、長寿命の家が注目されています。

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※画像はイメージです

高気密・高断熱・省エネ性能に配慮する

政府の強力な後押しにより、最新の住宅は省エネ性能に優れた高気密・高断熱の家がスタンダードになりつつあります。
古い省エネ基準で今から家を建てると、子どもたちが住む頃には時代遅れの性能となってしまう可能性があります。
高気密・高断熱の家は室内環境を快適に保つだけでなく、建物自体の劣化を抑え寿命をのばす効果があります。

リフォーム・メンテナンスのしやすさに配慮する

家族構成の変化やライフスタイルの変化に合わせて、家に必要な機能も変化します。
同じ家に長く暮らしたいなら、リフォームしやすい間取りや設備を選びましょう。
キッチンやユニットバス、給排水管など、住宅設備は建物本体に比べて寿命が短いため、適切な時期にメンテナンスや入れ替えが必要です。
プランニングの際は、メンテナンスのしやすさにも配慮しましょう。

耐震性に配慮する

自然災害の多い日本では、地震・台風などの大きな災害で建物が滅失する恐れもあります。
子どもたちに家をのこしたいなら、最低限の耐震基準をクリアした家を建てましょう。
耐震性は、建物をのこすためだけでなく住む人の命を守るためにも必要な性能です。

まとめ

子どもや孫に家をのこすなら、将来を見据えて最新性能の住宅をおすすめします。
注文住宅で、長く安心して暮らせる高性能な家を建てませんか?
注文住宅に興味がありましたら、ぜひふじみ野店までお問い合わせください。

都市型住宅づくりのポイント

2021.02.25

私が書きました

メンバー
名前
鈴木宏治
趣味
読書
メッセージ
広くて開放感のあるリビング。使いやすくて機能的なキッチン。温かみがありつつもお洒落で綺麗な空間・・・などなど、新しい住宅のことを考えると夢が広がり、とても新鮮で楽しい気分になります。私たち一建設では、そんな家づくりの楽しい時間や過程をダイレクトに体感して頂きながら、お客様と一緒に理想の住まいを作り上げていきたいと考えています。打ち合わせから竣工まで、そしてその後もずっとずっと、お客様の良きパートナーとして繋がっていたい。いつまでも楽しく気持ちよく過ごして頂くために・・・。

都市部の狭い土地でも快適に過ごせる間取りや構造が、都市型住宅です。
ただし、都市型住宅は通常の一戸建てに比べて間取りが特殊なので、設計にも工夫が必要になってきます。
都市型住宅づくりのポイントを押さえておきましょう。

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※画像はイメージです

リビングを2階以上に持ってくる

都市型住宅のデメリットは、周囲を建物に囲まれていて1階の日当たりが悪いことです。
また、土地が狭いと庭を確保できないので、1階にリビングを作るのはおすすめできません。

しかし、2階や3階なら日当たりを確保できます。
リビングは家の中で一番長い時間を過ごす場所なので、2階以上の高さに配置しましょう。

吹き抜けを活用する

都市型住宅の日当たり問題を解決するために効果的なのが、吹き抜けや天窓、中庭方式のバルコニーです。
住宅の上部に窓を設ければ、近隣住民や通行人に家の中を見られてしまう心配もありません。
室内に日光が入ってくる設計にすれば、リビング以外でも快適に過ごせます。

まとめ

都市型住宅づくりのポイントは、空間全体にできるだけ多くの日光を取り込めるように間取りや窓の位置を決めることです。
暮らしやすい都市型住宅について詳しく知りたい方は、ふじみ野店までぜひお越しください。