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住宅展示場水戸赤塚店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒311-4152 茨城県水戸市河和田1-1524-1
TEL 029-309-0668
最寄り駅 JR常磐線「赤塚駅」徒歩7分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住宅展示場水戸赤塚店ではお客様目線に立ったご提案で、理想の住まい造りのお手伝いをさせていただきます。お客様のイメージがわき易いような、ピッタリサイズの展示場です。
お客様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

日当たりの良い家を作るポイントは?

2019.02.28

私が書きました

メンバー
名前
根本昌紀
趣味
運動して汗をかく事・味は二の次の料理
メッセージ
安心できる家作りを心がけてご提案いたします。

注文住宅では「日当たりの良い家にしたい」というご要望が多く受けます。
明るい日差しの降り注ぐ家にするポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

南側に道路がある土地が人気だけど…?

日中の日差しを確保するためには、家の南側が開けている必要があります。
そのため、日本の住宅地では南面が道路に面している土地に人気が集中しています。
しかし、道路に面して開放的な明るいリビングを作ろうとすると、プライベート性や防犯性を犠牲にせざるを得ません。

敷地いっぱいに家を建てないことがポイント

南側に建物があっても、日差しを取り入れることは可能です。
まずは、大きな建物が建たない住宅地を選ぶこと。そして、敷地いっぱいに家を建てないことがポイントです。
敷地に余裕を持たせることで、日当たりとプライベート性を両立させた家になります。

プランニングでできる工夫も

土地に制約がある場合でも、プランニングを工夫して明るい家を作ることもできます。
リビングを吹き抜けして天窓をつけると、隣の建物に邪魔されず日差しが届きます。
建物をコの字型に建てて中庭を確保すると、プライベート性を維持したまま各部屋に光が入れることができます。
また、思い切って2階にリビングを配置するのも一つの手です。

まとめ

注文住宅では、プランニングの工夫で日当たりの良い家を作ることができます。
注文住宅に興味がありましたら、ぜひ水戸赤塚店までお越しください。

建て替えの失敗を防ぐ!建て替えの流れとポイントを解説

2019.02.12

私が書きました

トラブルなく住まいの建て替えをするためには、適切な資金計画が必要です。

今回は、建て替えの失敗を防げるように、建て替えの流れと押さえておくべきポイントを解説します。

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※画像はイメージです

住まいを建て替える際の流れ

住まいの建て替えは、

・不動産会社と契約する
・片付けをして仮住まいに引っ越す
・家を解体して更地にする
・新居を建てる

という手順で進めます。ここで重要なのは、「もとの住まいにローンが残っている場合は、解体する前にローンを完済する必要がある」ことと、「解体費用と建築費用の両方がかかる」こと。

ローンを組んで建て替えをする場合、「旧居のローン+新居の建築費用」を無理なく返せる金額に抑える必要があります。

住宅の建て替えでは、地盤の状態によって補修工事が必要になったり、土地の測量図がない場合に測量費用がかかったりすることもあるので、資金計画に見落としがないように不動産会社の担当者と話し合いを進めましょう。

また、引っ越しと新居の完成タイミングがずれると、仮住まい中の家賃が余計にかかってしまいます。

まとめ

スムーズに住み替えを成功させるためには、不動産会社との連携が必要不可欠です。
建て替えの準備について詳しく知りたい方は、水戸赤塚店までぜひお越しください。

注文住宅を作る際に地盤調査は必要か?

2019.02.04

私が書きました

メンバー
名前
野村正樹
趣味
スノーボード・ネットサーフィン
メッセージ
「相談しやすい住宅展示場」地域No1を志し、
スタッフ一同笑顔で営業中です(^-^)

注文住宅の見積時に「地盤調査」という項目を見ることがあります。
地盤調査とは一体何を調べているのか、ご存じでしょうか。

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※画像はイメージです

地盤調査は何のために行うのか

マイホーム用の土地を購入する際に、自治体のハザードマップや古地図などを利用して地盤の強さを調べる方が増えています。
地震や大雨などの災害に備えて、土砂崩れなどの危険性がないか確認するのが主な目的です。
注文住宅を建てる前に行う地盤調査の目的は少し違い、これから建てる家を十分に支えられる地盤かどうかを確認するために行います。
建物を十分に支えられない弱い地盤の場合、将来家が傾いたりゆがんだりする可能性があります。
そのようなことが起こらないよう、あらかじめ地盤の強度を調査してから家を建てます。

地盤調査の結果に応じて適切な基礎を選択する

地盤調査でわかった地盤の強度に応じて適切な基礎を選択すれば、将来家が傾いたりゆがんだりすることを防ぐことができます。
地盤の強度に応じて国土交通大臣が定めた方法で建物の基礎構造を選択するよう、法律でも決められている重要なステップです。(建築基準法施行令38条第3項)
適切な基礎を選択するためには地盤調査が必要なので、地盤調査は実質義務化されているといえます。

まとめ

注文住宅を長く快適に保つために、地盤調査をおすすめしています。
注文住宅を建てたくなったら、ぜひ水戸赤塚店までお越しください。

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