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はじめギャラリー刈谷

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒448-0806 愛知県刈谷市松栄町1丁目8番地16
TEL 0566-62-6095
最寄り駅 JR東海道本線「野田新町駅」徒歩13分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住まい作りを始めたいけど、何から始めれば良いのかな?そんな時は、「はじめギャラリー刈谷」にお越し下さい。一建設で初めて三河エリアに誕生した、住まい作りの体感施設でお客様の住まい作りの第一歩を始めましょう!スタッフ一同、ご来場をお待ちしております。

はじめギャラリー刈谷

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

どちらにすべき?リフォームか建て替えかを分ける判断のポイントとは

2019.12.23

私が書きました

メンバー
名前
岩瀬勇
趣味
音楽鑑賞
メッセージ
ローコストでも満足していただける注文住宅のご提案をさせていただきます。お気軽にお問い合わせくださいませ。

親世代・祖父母の世帯から相続した不動産や、安い中古の不動産は、多くの場合、経年劣化で住みづらくなっています。
壊れた箇所を修復しながら現状維持で暮らしていくのも一つの手ですが、せっかくならリフォームや建て替えを選んで、住み心地の良い住まいを手に入れましょう。

今回は、リフォームと建て替えどちらを選ぶべきか、判断するポイントを解説します。

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※画像はイメージです

住まいの基礎性能に不満がない場合はリフォーム

基礎の頑丈さや断熱性、耐震性といった住宅の基礎性能にとくに不満がないのであれば、リフォームがおすすめです。

「和室を洋室に変えたい」
「使わなくなった子ども部屋の壁を取り外して広々とした部屋にしたい」

など、間取りに関係する悩みは、建て替えよりもリフォームした方が工期も短く、予算も節約できます。

基礎性能に問題を感じている場合は建て替えがおすすめ

「基礎に亀裂が入っている」
「柱が腐食している」
「断熱性や耐震性に不安がある」
「家が傾いている」

といった基礎性能に問題を感じている場合、リフォームでは対処できません。
築年数の古い住宅や長年放置されていた住宅は、状態をチェックしたうえで建て替えを選びましょう。

まとめ

リフォームと建て替えどちらにすべきか迷った方は、はじめギャラリー刈谷までぜひお越しください。

賃貸の借り手がつきやすい戸建ての家をつくるには?

2019.11.29

私が書きました

メンバー
名前
太田貴久
趣味
ドライブ・城巡り
メッセージ
住まい作りはとても大変なイメージが有り、何から始めれば良いのか判らない・・・。その様なお声をよく耳にします。そんなお客様の不安を少しでも解消出来る様にお手伝いをさせて頂きます。お気軽にお問い合わせ下さい!

転勤などで家を離れる可能性がある場合、住んでいない期間は賃貸に出すことも考慮したいですよね。
賃貸で借り手が見つかりやすい家を建てるには、どのような点に気をつければ良いでしょうか。

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※画像はイメージです

ファミリー層に人気の間取りを!

まずは、借り手のイメージを明確にしておきましょう。
地域によって違いはありますが、一戸建ての賃貸を探しているのはファミリー層がメインです。
カウンターキッチンにしたり子供部屋を確保したりと、ファミリー層に人気のある間取りを選びましょう。

庭や広い駐車スペースがあると決め手になる

マンションやアパートにない一戸建ての魅力は、なんといっても「庭」ではないでしょうか。
また大きな車も出し入れしやすい駐車スペースがあることも、子育て世帯にとって大きなポイントです。
賃貸に出す予定があるなら広めの庭や駐車スペースを用意しておくと、借り手が見つかる決め手となります。

まとめ

ハウスメーカーは豊富な施工実績をもとに、ファミリー層に人気の間取りをご紹介できます。
注文住宅のご相談は、ぜひ刈谷店までお越しください。

子どもの自立心を育てる!「整理整頓」しやすい子ども部屋づくり

2019.11.22

私が書きました

メンバー
名前
岩瀬勇
趣味
音楽鑑賞
メッセージ
ローコストでも満足していただける注文住宅のご提案をさせていただきます。お気軽にお問い合わせくださいませ。

「自分で使ったものを自分で片付けるスキル」を身につけるためには、幼い頃から練習を積むことが大切です。
ただ、移り気で機嫌もコロコロと変わるお子さんの興味を引き、上手にお片付けへ意識を誘導するためには、住まいの工夫も必要不可欠。

そこで今回は、子どもの自立心を育てる子ども部屋づくりのポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

子ども目線の収納を作る

子ども部屋には、

・どこになにがあるのかひと目で分かるオープンシェルフ
・放り込むだけで片付けが終わるカゴ
・荷物の分類に便利なボックス

といった収納を作りましょう。
扉付きの収納は、「中に荷物を押し込めて、外側の見た目だけをきれいにすれば良い」という雑な片付け方につながる場合もあるため、オープンシェルフをおすすめします。

リビングや玄関に収納を分けて荷物を減らす

・おもちゃはリビング収納
・コートや帽子は玄関
・学校のかばんはキッチンのカウンターテーブル

など、共用スペースに子どもの荷物を分散するのもおすすめです。
「家族の迷惑になる」「自分も過ごしづらくなる」といった明確な理由がある分、お子さんに片付けを促しやすくなります。

まとめ

子どもの自立心を育て、自分で整理整頓できる子ども部屋づくりについて詳しく知りたい方は、はじめギャラリー刈谷までぜひお越しください。