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はじめギャラリー刈谷

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒448-0806 愛知県刈谷市松栄町1丁目8番地16
TEL 0566-62-6095
最寄り駅 JR東海道本線「野田新町駅」徒歩13分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住まい作りを始めたいけど、何から始めれば良いのかな?そんな時は、「はじめギャラリー刈谷」にお越し下さい。一建設で初めて三河エリアに誕生した、住まい作りの体感施設でお客様の住まい作りの第一歩を始めましょう!スタッフ一同、ご来場をお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

どうやって選ぶべき?失敗しないハウスメーカーの選び方

2020.01.27

私が書きました

メンバー
名前
岩瀬勇
趣味
音楽鑑賞
メッセージ
ローコストでも満足していただける注文住宅のご提案をさせていただきます。お気軽にお問い合わせくださいませ。

注文住宅建設では、どのハウスメーカーと契約するかによって新築一戸建ての価格やデザイン、選べる間取りなどが大きく変わってきます。

ただし、同じ設計で注文すれば、どの不動産会社でも同じ品質の家を建ててくれるわけではありません。

今回は、新居購入の失敗を避けられるように、質の高いハウスメーカーの選び方をご紹介します。

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※画像はイメージです

見積もりだけでなく標準仕様や保証も比較しよう

複数のハウスメーカーを比べるときは、価格だけでなく、

・ハウスメーカーの得意としているデザイン(洋風・和風など)
・標準仕様にどこまで含まれているのか
・保証期間の長さや保証内容

なども比較しましょう。

特に注目して欲しいのが「標準仕様」の範囲です。
他社だとオプション料金のかかる仕様でも、標準仕様の範囲内なら、お金を節約しつつ高機能な住宅を建てられます。

営業マンとの相性で決めるのもおすすめ

不動産の建築では、営業マンとの相性も重要です。
営業マンと上手く意思疎通できないと、希望するデザインや間取りの新居を設計できません。
住宅展示場見学や見積もりを利用して、「感じが良い」「説明や対応が丁寧」と感じる営業マンがいるかどうかも重視しましょう。

まとめ

後悔や失敗に悩まされる心配のない注文住宅を建てたい方は、はじめギャラリー刈谷まで、ぜひお越しください。

認定低炭素住宅と長期優良住宅の違いとは?

2019.12.27

私が書きました

メンバー
名前
太田貴久
趣味
ドライブ・城巡り
メッセージ
住まい作りはとても大変なイメージが有り、何から始めれば良いのか判らない・・・。その様なお声をよく耳にします。そんなお客様の不安を少しでも解消出来る様にお手伝いをさせて頂きます。お気軽にお問い合わせ下さい!

「都市の低炭素化促進に関する法律」で決められた「低炭素建築物」の要件を満たした住宅を「認定低炭素住宅」と言い、税の優遇や住宅ローンの金利引き下げなどのメリットを受けられます。
同じく税やローン金利の優遇がある「長期優良住宅」と、どのような違いがあるのでしょうか。

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※画像はイメージです

省エネに特化した「認定低炭素住宅」

「都市の低炭素化促進に関する法律」(通称:エコまち法)は、建築物に省エネ対策を施すことで生活の中で発生する二酸化炭素量を抑制する目的があります。
そのため低炭素住宅は、エネルギー消費を抑えることに特化した基準となっています。

建物を長持ちさせることを目的とした「長期優良住宅」

一方の長期優良住宅は、スクラップ&ビルドを繰り返す社会から、ストック活用型の社会への転換を目的とした制度です。
一度建てた家を長く大切に使うため、省エネ性能をはじめとして耐震性やバリアフリー対策など、住宅の質を高めるための総合的な基準が設けられています。

認定低炭素住宅の方がコスパが良い!?

認定低炭素住宅と長期優良住宅を比べると、認定低炭素住宅の方が要件が少なく税やローン金利の優遇が受けられます。
認定低炭素住宅の方がコストパフォーマンスが良いという見方もできますが、長期優良住宅は総合的な品質が高いので賃貸や売却に出す際に有利なこともあります。

まとめ

注文住宅なら、最新の設備で高性能な家を建てられます。
注文住宅での家づくりに興味がありましたら、ぜひギャラリー刈谷までお越しください。

どちらにすべき?リフォームか建て替えかを分ける判断のポイントとは

2019.12.23

私が書きました

メンバー
名前
岩瀬勇
趣味
音楽鑑賞
メッセージ
ローコストでも満足していただける注文住宅のご提案をさせていただきます。お気軽にお問い合わせくださいませ。

親世代・祖父母の世帯から相続した不動産や、安い中古の不動産は、多くの場合、経年劣化で住みづらくなっています。
壊れた箇所を修復しながら現状維持で暮らしていくのも一つの手ですが、せっかくならリフォームや建て替えを選んで、住み心地の良い住まいを手に入れましょう。

今回は、リフォームと建て替えどちらを選ぶべきか、判断するポイントを解説します。

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※画像はイメージです

住まいの基礎性能に不満がない場合はリフォーム

基礎の頑丈さや断熱性、耐震性といった住宅の基礎性能にとくに不満がないのであれば、リフォームがおすすめです。

「和室を洋室に変えたい」
「使わなくなった子ども部屋の壁を取り外して広々とした部屋にしたい」

など、間取りに関係する悩みは、建て替えよりもリフォームした方が工期も短く、予算も節約できます。

基礎性能に問題を感じている場合は建て替えがおすすめ

「基礎に亀裂が入っている」
「柱が腐食している」
「断熱性や耐震性に不安がある」
「家が傾いている」

といった基礎性能に問題を感じている場合、リフォームでは対処できません。
築年数の古い住宅や長年放置されていた住宅は、状態をチェックしたうえで建て替えを選びましょう。

まとめ

リフォームと建て替えどちらにすべきか迷った方は、はじめギャラリー刈谷までぜひお越しください。

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