スタッフブログ 住宅展示場千葉中央店

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注文住宅と分譲住宅の違いを解説

2020.08.24

私が書きました

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大井手博紀
趣味
ジョギング
メッセージ
マイホームに対する希望を聞かせて下さい。そしてそれを一緒にひとつひとつ組み立てていきましょう。皆さまの大切なオンリーワンのマイホームの実現に向けて精一杯がんばります。まずはお気軽にご相談下さい。

注文住宅と分譲住宅は、同じ一戸建てでも価格や間取りの自由さが違います。
どちらの住まいが自分に合っているのか判断できるように、それぞれの違いを知っておきましょう。
ここでは、注文住宅と分譲住宅の違いを2点、解説します。

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※画像はイメージです

注文住宅は分譲住宅よりも設計の自由度が高い

注文住宅と分譲住宅を分ける最も大きな違いは、「注文住宅は設計の自由度が高い」ことです。

注文住宅は、プランを自分たちで考えるという手間をかける代わりに、住宅のデザインや内装、間取りに使う設備等を自由に選べます。

一方、分譲住宅は、ハウスメーカー側が用意した規格品です。基本的に、提示されたプランから何かを変更することができません。

注文住宅は土地の購入が必要

注文住宅は、土地を自分で用意する必要があります。
土地の価格によっては予算オーバーもありえますし、土地探しに時間がかかって入居が遅れるというケースも多いです。

一方、分譲住宅は土地と建物込みの価格で販売されています。予算のわかりやすさなら、分譲住宅が優れているといって良いでしょう。

まとめ

自由設計でライフスタイルに合った家を建てられるのが注文住宅、低価格でプランに悩む心配をしなくて良いのが分譲住宅の特徴です。
どちらの住まいが自分に合っているのか迷っている方は、千葉中央店までぜひお越しください。

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