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音や光に悩まされない!熟睡するのに最適な寝室レイアウトのコツ

2018.12.28

私が書きました

メンバー
名前
竹島実希
趣味
バドミントン
メッセージ
休みの日は友人とバドミントンやバレーをするほど、体を動かすのが大好きです。元気と若さで、お客様のご希望の家作りを精一杯お手伝いさせていただきますので、ぜひ一度展示場までお越しください。

毎日を元気に過ごすためには、十分な睡眠が必要です。

そして、快適な睡眠には快適な寝室が必要不可欠。

そこで今回は、音や光に悩まされることなく熟睡できる、寝室レイアウトのポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

水回りと寝室をなるべく遠くに置く

寝室と水回りが近いと、お風呂に入ったり洗濯機を回したりする際に音が響きやすいです。

騒音があると快適に眠れないため、水回りと寝室はなるべく離し、音が伝わらないようにしましょう。

窓やドアから離れたところにベッドを設置しよう

外の冷気は、主に窓から入ってきます。ベッドと窓が近いと寝ているときに体が冷えてしまうため、寝室の窓はベッドから遠くに設置するのがおすすめです。

また、足音などの生活音は、寝室のドアから入ってきます。ベッドの頭側がドアの方を向いていると音で眠りが浅くなってしまうので、できるだけドアから離れた場所にベッドを置きましょう。

広さの関係上、窓やドアとベッドの間に距離を取れない場合は、ベッドの頭側を窓やドアの反対側に向けることをおすすめします。

まとめ

快適な睡眠の第一歩は、眠りを妨げない快適な寝室作りから。

熟睡できる寝室レイアウトについて詳しく知りたい方は、鳳店までぜひお越しください。