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注文住宅の照明はどうやって決めるべき?照明の色と照明器具について解説

2018.12.28

私が書きました

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青島博幸
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ドライブ
メッセージ
一建設では、「より多くのお客様に高品質の住宅をより低価格で提供する」というコンセプトのもと、土地購入からお考えの方にも検討しやすい価格でのご提案を行っています。また、住まいづくりは多くの方にとって、一生に一度の大きな買い物です。まずはお客様の理想の住まいをお聞かせください。そしてそれを形にしていくのが、我々の仕事です。一緒に素敵な住まいを考えていきましょう。

注文住宅の内装は、照明の色や種類によって大きく印象が変わります。

照明の種類や照明器具について知り、好みの照明を選べるようになりましょう。

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※画像はイメージです

照明の色は3種類

・昼光色
・昼白色
・電球色

の3色が、基本となる照明の種類です。青みがかっており、明るさの強い昼光色は、細部まではっきり見えるので勉強部屋等に最適。もっとも太陽光に近い昼光色は、自然な色なのでリビング等に向いています。

一方、お風呂や寝室などのリラックスしたい空間には、オレンジがかった電球色がおすすめです。

照明器具によって雰囲気が変わる

・部屋全体を明るくする「シーリングライト」
・天井に埋め込む「ダウンライト」
・天井からコード等で吊り下げる「ペンダントライト」
・一箇所だけ強く照らすことのできる「スポットライト」
・間接的に光を当てるおしゃれな「間接照明」

など、どの照明器具を使うかによっても部屋の印象は変わります。リビングは明るさ重視のシーリングライトで、ダイニングはおしゃれなペンダントライト、寝室やテレビの周りにはおしゃれな間接照明にするなど、部屋の目的に合わせて照明を選びましょう。

まとめ

注文住宅の照明について詳しく知りたい方は、浜松東店までぜひお越しください。

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