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住宅展示場西宮店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 兵庫県西宮市若草町1-8-14
TEL 0798-45-7766
最寄り駅 阪神電鉄本線「鳴尾」駅 徒歩15分
東海道本線「甲子園口」駅 徒歩17分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

コメント

住宅展示場西宮店は、一建設創立50周年記念モデル「デザイナーズ」仕様を一部取り入れた店舗となっております。
ローコストプラスαをご提案させて頂きます。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

内外の騒音をシャットダウン!注文住宅の防音対策

2020.01.27

私が書きました

メンバー
名前
大路竜也
趣味
野球観戦、猫カフェ巡り
メッセージ
大工である父親の影響もあり、この世界に興味を持ちました。打合せではお客様のご要望を出来る限り実現出来るよう勤めます。展示場もございますので、ぜひご見学ください。

窓やドア等の開口部が多い一戸建ては、周囲の環境によっては騒音問題に頭を悩ますことになってしまいます。

そこで重要なのが、住宅の防音対策です。今回は、注文住宅の防音性を向上させるポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

音が気にならないように間取りを工夫しよう

注文住宅の防音対策でもっとも重要なのは、間取りの工夫です。
多くの場合、音は窓やドア、換気扇といった場所から出入りします。
周囲に大きな音のする国道や空港がある方向には、窓やドアを作らないようにしましょう。
また、住宅内部の騒音については、浴室と寝室など、音の発生源と静かにしたい場所を離すのもおすすめです。

防音対策グッズを使う

予算に余裕があるなら、防音性の高い窓や防音マット、防音材といったグッズを使うという方法もあります。

特におすすめしたいのが、防音サッシや防音窓といった窓関連の防音グッズです。
ガラスを複数重ねた複層ガラスなら、商品名に防音と入っていなくても一枚ガラスの窓より音を軽減できます。
機能性の高いハウスメーカーだと、標準仕様で複層ガラスを採用しているケースもあるため、「標準プランの設備がどれくらい防音性に優れているのか」も不動産会社選びの基準にすると良いでしょう。

まとめ

静かに暮らせる注文住宅を建てたい方は、西宮店までぜひお越しください。

低炭素住宅に認定される条件とは?

2019.12.27

私が書きました

メンバー
名前
吉岡満
趣味
名城巡り
メッセージ
より多くのお客様に高品質の住宅をより低価格で供給する事によりお客様に『満足』いただくという当社の経営理念をもとに、スタッフ一同、日々の業務に励んでおります。お気軽にご来店お問い合わせください。

国が推奨する省エネ住宅の基準の一つに「認定低炭素住宅」があります。
低炭素住宅として認定されるには、どのような条件を満たせば良いのでしょうか。

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※画像はイメージです

「認定低炭素住宅」とは?

平成24年12月に施行された「都市の低炭素化促進に関する法律」(通称:エコまち法)に定められた、建物の省エネ基準の一つです。
エコまち法では、仕事や生活によって発生するCO2を抑制するための設備・仕様を備えた市街化区域等にある建築物を「低炭素建築物」として、税の優遇などの制度を定めています。

低炭素住宅に認定されるには?

低炭素住宅の認定基準として
・外皮の断熱性能
・一次エネルギー消費量
(※省エネ法で定める省エネルギー基準の一次エネルギー消費量の△10%を超える省エネ性能)
・節水対策
・木造であること
などがあります。

上記の基準を満たすために具体的には、
・太陽光発電パネル
・断熱窓ガラス(複層ガラス)
・高効率給湯器
・節水型の便器
などを設置する必要があります。

認定低炭素住宅は、最新の省エネ設備を備えた高品質・高性能な住宅なので、暮らし心地も満足度の高いものになります。

まとめ

低炭素住宅の基準を満たし認定されれば、税の優遇やローン金利の引き下げなどのメリットがあります。
注文住宅で省エネ性能の高い家を建てたい時は、ぜひ西宮店までお越しください。

リフォームと建て替えどちらがお得?判断のポイントを紹介

2019.12.23

私が書きました

メンバー
名前
高見 昌秀
趣味
畑で野菜をつくる・映画鑑賞
メッセージ
生まれも育ちも加古川です。毎日、通勤に1時間30分かかります。現在、阪神間のエリアを勉強中です。
住宅に関して何かご相談がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。宜しくお願い致します。

家がある程度、経年劣化していたり、間取りに不満を感じていたりする場合に出てくるのが、「リフォームと建て替え、どちらを選ぶべきか」という問題です。
リフォームと建て替えはそれぞれ予算やできることも違うため、住まいの現状や住まいに感じている不満によっても、どちらを選んだ方が良いのかが変わってきます。
リフォームと建て替え、どちらを選ぶべきか迷ったときのために、判断ポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

リフォームは一部分の不満を解消したい場合に便利

・使っていない客間を潰してリビングを広くしたい
・古いキッチンをシステムキッチンに取り替えたい
・壁紙を取り替えたい
・造作の家具が欲しい

など、「住宅の一部分に感じている不満や使い勝手の悪さ」を解消したい場合は、建て替えよりもリフォームの方がおすすめです。
ピンポイントでリフォームを頼めば、工事の費用も抑えられるでしょう。

住宅の基礎部分から手を入れたい場合は建て替え

一方、

・古い家なので断熱性が低い
・新耐震基準を満たしていないため不安
・気になる場所が多すぎてどこを改善すれば良いのか迷う

といった場合は建て替えた方がお得です。

まとめ

リフォーム・建て替えの必要性や比較について詳しく知りたい方は、西宮店までぜひお越しください。

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