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住宅展示場西宮店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 兵庫県西宮市若草町1-8-14
TEL 0798-45-7766
最寄り駅 阪神電鉄本線「鳴尾」駅 徒歩15分
東海道本線「甲子園口」駅 徒歩17分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住宅展示場西宮店は、一建設創立50周年記念モデル「デザイナーズ」仕様を一部取り入れた店舗となっております。
ローコストプラスαをご提案させて頂きます。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

家づくりの基本!注文住宅の後悔を防ぐ収納の注意点とは

2019.02.12

私が書きました

メンバー
名前
吉岡満
趣味
名城巡り
メッセージ
より多くのお客様に高品質の住宅をより低価格で供給する事によりお客様に『満足』いただくという当社の経営理念をもとに、スタッフ一同、日々の業務に励んでおります。お気軽にご来店お問い合わせください。

注文住宅を建てたあと、後悔したポイントとしてよく挙げられるのが、「収納」に関する悩みです。

設計の自由度が高い注文住宅だからこそ、最初に考えておかないと「収納が足りなくて不便」「収納が多すぎて」といった失敗をしてしまいがち。

この記事では、注文住宅の後悔を防ぐ収納づくりの注意点をご紹介します。

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※画像はイメージです

十分な収納を用意する

一戸建ての場合、最低でも床面積の10~15%程度を収納スペースとして確保しましょう。
十分な収納がないと、荷物を片付けることができません。

ここで、「収納が足りないなら収納棚等を買えば良い」と考える人もいるでしょう。
しかし、既成品の収納棚やケースをたくさん置くと、生活スペースを圧迫してしまいます。

快適な動線や片付けやすさを維持するためには、動線の邪魔にならない備え付けの収納が必須なのです。

収納を作りすぎない

一方で、収納はたくさんあっても邪魔になります。
ご家庭によって荷物の種類や量が違う以上、各家庭に合わせた収納プランの調整が必要です。

ただ単に収納の広さを確保するだけでなく、使いやすさも考えた収納づくりをするために、住宅の専門家であるハウスメーカーと時間をかけて相談しましょう。

まとめ

新居での暮らしを便利にする収納づくりの注意点について詳しく知りたい方は、西宮店までぜひお越しください。

リフォームか建て替えか? それぞれのメリット・デメリット

2019.02.04

私が書きました

メンバー
名前
高見 昌秀
趣味
畑で野菜をつくる・映画鑑賞
メッセージ
生まれも育ちも加古川です。毎日、通勤に1時間30分かかります。現在、阪神間のエリアを勉強中です。
住宅に関して何かご相談がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。宜しくお願い致します。

思い出がたくさんつまった我が家も、長年住んでいると不便な部分が出てきますね。
古い家をリフォームするか、建て替えるかで悩んだら、それぞれのメリットとデメリットを確認してみましょう。

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※画像はイメージです

リフォームのメリット・デメリット

古い家屋のうち使える部分を生かしたまま、設備や内装を新しくできるのがリフォームのメリットです。
限られた部分にお金をかけることで、コストをコントロールすることができます。
リフォームの工程次第では、仮住まいや引っ越しをせず工事ができるのも大きなメリットです。

一方、家屋を取り壊さずに行うリフォームの見積もりは専門業者でも難しく、最終的に大きなコストがかかってしまうリスクがあります。
工事が始まり床や壁をはがしてから傷んでいる部分が発見されることがあり、次々と追加工事が発生してしまう可能性もあるので要注意です。

建て替えのメリット・デメリット

建て替えの場合、古い家屋の間取りに縛られず、家族の現状に合わせた自由な家づくりが可能です。
新しい技術を駆使して家を建てるので、比較的安価で高い住宅性能を実現することができます。
古い家の耐震性・断熱性・防犯性に不安があるなら、思い切って建て替えを検討してみましょう。

一般的にリフォームに比べてコストがかかりますが、新築の際に利用できる税の軽減制度や住宅ローンの優遇も充実しているので、上手に利用しましょう。
建て替えの期間は仮住まいへの引っ越しが必要なので、その費用を予算に入れておくよう注意しましょう。

まとめ

古い家を残すか、新しい家を建てるか、結論を出すのはなかなか難しいものです。
それぞれのメリット・デメリットを把握して、家族でじっくり話し合って検討しましょう。
注文住宅を建てたくなったら、ぜひ西宮店までお越しください。

マイホームを長持ちさせる注文住宅プランニングのポイント

2019.02.02

私が書きました

メンバー
名前
大路竜也
趣味
野球観戦、猫カフェ巡り
メッセージ
大工である父親の影響もあり、この世界に興味を持ちました。打合せではお客様のご要望を出来る限り実現出来るよう勤めます。展示場もございますので、ぜひご見学ください。

新築一戸建ての注文住宅の寿命を短くするか、それとも長持ちさせるかは設計次第。

住宅を長持ちさせられれば、将来的に資産として子どもへ引き継ぐことも可能です。

そこで今回は、マイホームを長持ちさせるプランニングのポイントをお伝えします。

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※画像はイメージです

湿気対策を充実させる

新築の一戸建てを建てるときは、湿気対策にこだわりましょう。通気性が悪く湿気がこもりやすいと、基礎や建材に結露が発生してしまいます。

結露は木材を腐食させたりカビを発生させたりして住宅の寿命を縮めてしまうため、新築一戸建てのプランニングをするときは、基礎や外壁の中まで通気性が確保された構造を選ぶことが大切です。

リフォームやメンテナンスのしやすいシンプルな設計にする

注文住宅の塗装は新築してから約10年、水回りは10~20年で寿命を迎えます。

新築一戸建てを長持ちさせるためには、定期的なメンテナンスが必要不可欠です。

基礎や屋根裏への侵入口を出入りしやすい場所に作る、住宅の形や間取りをシンプルにまとめるなど、リフォームやメンテナンスをしやすい設計を心がけましょう。

まとめ

新築一戸建てのマイホームを長持ちさせるプランニングのコツを詳しく知りたい方は、西宮店までぜひお越しください。