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住宅展示場鳳店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒593-8328 大阪府堺市西区鳳北町7-84
TEL 072-267-2600
最寄り駅 JR阪和線「津久野駅」徒歩10分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住宅展示場 鳳店はモデルハウスと事務所を併用した関西唯一の店舗となっております。
建物のみをご検討の方は基より、建替えをご検討の方、土地から住宅をご検討の方等ご家族にあったご計画を一緒に考えていきたいと思いますので、是非ご来場下さいます様スタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

ハウスメーカーと工務店の違いとは?

2020.03.31

私が書きました

メンバー
名前
山本健司
趣味
読書、映画鑑賞
メッセージ
より多くのお客様に高品質の住宅を低価格で供給するという当社の理念のもと
私たちの経験を活かして皆様の満足できる住まいを提案いたします。

ハウスメーカーでの家づくりと、工務店での家づくりには、それぞれ違うメリットがあります。

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※画像はイメージです

スケールメリットを生かすハウスメーカーの注文住宅

ハウスメーカーの注文住宅は、スケールメリットを生かしたコストパフォーマンスの良さが魅力です。
設備や建材が規格化されているので、安定した品質の家づくりが期待できます。
全国規模で豊富な施工実績があるので、プランニングの際も経験を踏まえたベストな間取りをご提案できます。
規模の大きな会社が多く、アフターサービスにも安心感があります。

じっくりと個性的な家づくりが希望なら工務店

工務店の注文住宅は、基本的にフルオーダーの家づくりとなります。
特殊な立地での家づくりや、建築家を交えて個性的な家づくりを予定している方は、細かい要望にも柔軟に対応可能な工務店を探しましょう。
ハウスメーカーと比べて信頼できる会社を見つけるのが難しい点に注意しましょう。

まとめ

建築会社を選ぶ際は、引っ越しのスケジュールや打ち合わせに割ける時間、予算などを総合的に考慮して検討しましょう。
注文住宅に興味がありましたら、ぜひ一度、鳳店までお越しください。

新築一戸建てで人気の間取りを紹介

2020.03.17

私が書きました

メンバー
名前
長内幸博
趣味
スポーツフィッシング
メッセージ
お客様との出会いを大切にし、お客様に合ったご提案を心がけていますので、どんなことでもお気軽にご相談ください。

設計の自由度が高い注文住宅は「できること」が多すぎて、どういった仕様にすれば良いのか悩んでしまう人も少なくありません。

そこで今回は、当社が手掛けた建築事例の中から、人気の高いおすすめの間取りをご紹介します。

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※画像はイメージです

毎日の家事を楽にする家事動線

料理に洗濯、掃除といった日々の家事を楽に進めるために、必要なのが家事動線の整備です。
比較的過ごす時間の長いキッチンの近くに玄関や浴室等を配置すれば、それぞれの場所を必要最小限の移動で行き来することができます。

また、新居のキッチンは対面式のオープンタイプがおすすめです。
オープンタイプのキッチンは、壁がないため空間に奥行きが出てリビングが広く見えます。
また、家事をしながらリビングでくつろぐ家族と会話したり、子どもの様子に目を配ったりすることも可能です。

吹き抜けとリビング階段の併用

高窓や天窓等を使って光を取り込める吹き抜けと、家族の時間を増やしつつリビングなどを広く取れるリビング階段も人気の間取りです。
2階の子ども部屋にリビングから声かけできるほか、天井が高くなるため開放感も演出できます。

まとめ

デザイン性の高い間取りや、実用的な間取りのアイデアを詳しく知りたい方は、鳳店までぜひお越しください。

室内での子どものケガや事故を防ぐ工夫

2020.02.28

私が書きました

メンバー
名前
松本
メッセージ
800棟以上の注文住宅の担当をしてきました。動線や家具配置を考えたプラン作り、お客様自身でコーディネートできるインテリアのヒントなど、女性目線で楽しい打合せをさせていただきます。

子どものけがや事故は、その多くが家の中で起きています。
室内での事故を防ぐために、注意したいポイントをお話しします。

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※画像はイメージです

お風呂に水を貯めたままにしない

室内の重大事故で多いのが、浴槽での溺水です。
お風呂のお湯は必要な時に貯めるようにして、水を貯めたまま放置しないよう注意しましょう。
小さな子どもだけでなく、小中学生にもなっても浴槽での溺水事故が散見されます。
一人でお風呂に入るようになったお子さんにも、十分な気配りが必要です。

窓の近くに足掛かりをつくらない

マンションやアパートだけでなく、2階建ての戸建て住宅でも窓からの転落事故が報告されています。
窓の側にベッドやソファなどを置くと、それを子どもが足場にして転落事故につながる恐れがあります。

高いところに物を置かない

高いところから物が落ちてきて子どもの頭に当たり、けがをするケースもあります。
また、小さな子どもがものを取ろうとしてよじ登って落ちたり、家具を転倒させたりすることもあります。
高いところに置かれた物や固定されていない家具などは、子どもだけでなく大人にとっても地震の際に危険が及びます。

まとめ

子どもの場合、大人にはない大胆な発想を行動に移して事故につながることもあります。
日頃から子どもの行動をよく観察し、危険が予想されるポイントに随時対策を取りましょう。
注文住宅なら、ご自身で安全性を考えた家づくりが可能です。
注文住宅に興味ありましたら、鳳店までお越しください。

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