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住宅展示場一宮開明店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒494-0001 愛知県一宮市開明字郷東25-1
TEL 0586-47-6747
最寄り駅 名古屋鉄道玉ノ井線(尾西線)「開明駅」徒歩8分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住宅展示場 一宮開明店は、愛知・岐阜・三重 東海3県を営業エリアとするモデルハウス併設店舗です。
”お客様と一緒につくる理想の住まい”をモットーに、土地探しから、建替え、資金計画まで、お一人お一人に合った家づくりをご提案させて頂いております。皆様のご来場、お問い合わせをスタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

新築一戸建てで「お金の後悔」を防ぐには?

2020.10.29

私が書きました

メンバー
名前
濱嶋邦浩
趣味
読書
メッセージ
理想の住まいをご希望のご予算で実現できるよう、お客様の立場にたってご納得いただけるまでご提案させて頂きます。

家づくりで意外に多い「お金の後悔」ですが、もっとお金をかけたかった人、もっと節約すれば良かった人の両方を耳にします。
ちょうど良い予算を立てるには、どのようなポイントを押さえればよいのでしょうか。

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※画像はイメージです

「もっとお金をかければ良かった」VS「もっと節約すれば良かった」

家づくりのどこにお金をかけるかは判断が難しく、家が完成して暮らし始めてから後悔することも多くあります。
家が寒い、冷房の効率が悪い、間取りが使いづらいなど、もっとお金をかければ良かったと後悔することもあれば、お金をかけたけれども使わない設備などに後悔する人もいます。
このような後悔を防ぐには、プランニングの際の優先順位の立て方が重要です。

後悔しない予算の立て方とは?

プランニングを始める前に、家づくりのどこにお金をかけるべきか優先順位をはっきりさせましょう。
ポイントは、家を建ててから変更できるものかどうか、という視点です。
家の広さや基礎・構造部分、目に見えない断熱性能などは、一度建てしまったら用意に変更できません。
一方で設備や内装など、リフォームで変更しやすい部分もあります。
手すりや照明など後付けできるものは、家が完成してから判断しても遅くはありません。

まとめ

注文住宅なら、自分のこだわりたい部分にお金をかけて自由に予算を立てられます。
注文住宅での家づくりに興味がありましたら、ぜひ一宮開明店までお問い合わせください。

両親・祖父母から非課税で贈与を受ける税の特例とは

2020.10.20

私が書きました

メンバー
名前
川端康詞
趣味
ショッピング(服・スウィーツ)
メッセージ
一緒に楽しくお家作りをしましょう。お待ちしております☆

日本の法律上、たとえ親子間であっても年間110万円を越える贈与を受けると、「贈与税」を納める必要があります。

ただし、税の特例を利用すれば、両親・祖父母からの贈与のみ一定額まで非課税で受けることが可能です。

ここでは、「直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の非課税」をご紹介します。

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※画像はイメージです

最大1,000万円までの贈与は特例を使って非課税にできる

贈与の特例は、直系尊属、つまり両親や祖父母から「家を買うため」の贈与を受けた場合、一定額まで非課税になるという特例です。
2020年4月1日から2021年3月31日までの期間中だと、省エネ住宅などであれば1,000万円、そのほか一般的な住宅なら500万円までが非課税になります。

贈与税の非課税特例の利用条件

贈与税の非課税特例を利用するためには、以下のような条件をクリアしている必要があります。

・両親や祖父母から贈与を受けた年の所得が2,000万円以下
・過去に同じ制度を利用して非課税での贈与を受けていない
・親族など近しい人から家を買ったり工事を発注したりしていない
・贈与を受けた翌年の3月15日までに受けた贈与を住宅購入に使う

まとめ

税の特例を利用すれば、住宅購入資金を非課税で贈与を受け、お得に家を建てることが可能です。
新居を買うとき有利になる贈与の使い方について詳しく知りたい方は、一宮開明店までぜひお越しください。

「耐震等級」とは? 「耐震基準」と何が違うの?

2020.09.29

私が書きました

メンバー
名前
春田慎一
趣味
ゴルフの練習、スポーツ・格闘技など観戦(主にテレビで)
メッセージ
お客様にとっての理想のマイホームづくりをサポートさせていただきます。どんな小さなことでも大歓迎です。是非一度来場ください!お忙しいところ誠に恐れ入りますが、よろしくお願い申し上げます。

耐震等級は、地震の揺れに対する建物の強さの指標です。
耐震等級の数字の見方について、ご説明します。

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※画像はイメージです

耐震等級とその耐震性能について

耐震等級とは、2001年に施行された「住宅品質確保促進法(品確法)」における住宅性能表示制度(住宅性能評価)で定められた、耐震性能の指標です。
似た言葉に「耐震基準」があります。
こちらは「建築基準法」で定められ、1981年に改正され一般的に「新耐震基準」といわれています。
耐震基準は、設計上最低限確保しなければいけない耐震性能を規定しています。
耐震等級は1~3の3段階で評価されますが、そのすべてが新耐震基準をクリアしています。

耐震等級の見方

耐震等級は、数字が大きくなるほど地震に強い建物となります。

・耐震等級1
建築基準法で定められている耐震基準と同等の耐震性能です。
耐震基準を満たしている家は、すべて「耐震等級1」をクリアしています。

・耐震等級2
耐震壁の材料や施工方法、配置などで規定された条件を満たし、耐震基準以上の耐震性能を確保している等級です。

・耐震等級3
鉄骨造や鉄筋コンクリート造に用いられる「許容応力度計算」という構造計算方法を用いて設計された建物で、より安心度の高い等級です。

まとめ

一建設の注文住宅は耐震等級3を満たしており、安心して毎日を送っていただけます。
注文住宅で、地震に強く安全な家を建てませんか?
注文住宅の家づくりに興味がありましたら、ぜひ一宮開明店までお問い合わせください。

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