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住宅展示場一宮開明店

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見て触れて実感ください!

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 〒494-0001 愛知県一宮市開明字郷東25-1
TEL 0586-47-6747
最寄り駅 名古屋鉄道玉ノ井線(尾西線)「開明駅」徒歩8分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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住宅展示場 一宮開明店は、愛知・岐阜・三重 東海3県を営業エリアとするモデルハウス併設店舗です。
”お客様と一緒につくる理想の住まい”をモットーに、土地探しから、建替え、資金計画まで、お一人お一人に合った家づくりをご提案させて頂いております。皆様のご来場、お問い合わせをスタッフ一同心よりお待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

24時間換気システムを設置するメリットとは?

2019.11.29

私が書きました

メンバー
名前
川端康詞
趣味
ショッピング(服・スウィーツ)
メッセージ
一緒に楽しくお家作りをしましょう。お待ちしております☆

新築の家には、法律で24時間換気システムの設置が義務付けられています。
24時間換気システムは、住む人の健康を守るために大切な機能です。

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※画像はイメージです

24時間換気システムとは?

換気扇で室内の空気を少量ずつゆっくり換気するのが、24時間換気システムです。
一日のうち24時間ずっと換気しているので、常時換気とよばれることもあります。
締め切った部屋の中には、ちりやほこりだけでなく、人間の吐き出す二酸化炭素や水蒸気、家具や壁紙から揮発する化学物質など、さまざまな物質が溜まります。
定期的に窓を開けて空気の入れ替えができれば良いのですが、それでは冷暖房効率が落ちてしまいますし防犯上も望ましくありません。

メリット①:シックハウス症候群の予防

24時間換気システムを使用することで、シックハウス症候群の予防に効果があります。
シックハウス症候群とは、空気中の化学物質が原因となる体調不良全般を指します。
24時間換気システムで室内の空気中にある化学物質を排出し、体調不良を防ぐことができます。

メリット②:結露やカビの防止

24時間換気システムを利用することで室内の結露やカビを防止し、家が長持ちします。
結露は、室内にこもった水蒸気が外気によって冷えた壁・窓ガラスに触れることで起こります。
24時間換気システムは室内の湿度を適切にたもち、結露を防止します。
結露によって引き起こされるカビの被害や、カビを吸い込むことで起こるアレルギーを防ぐ効果も期待できます。

まとめ

気密性・断熱性の高い家は空気がこもりやすいため、24時間換気システムが重要な役割を果たします。
注文住宅で住宅性能の高い家を建てたい時は、ぜひ一宮開明店までお越しください。

どうやって選ぶべき?新居に設置する照明の種類と照明選びのポイント

2019.11.22

私が書きました

メンバー
名前
春田慎一
趣味
ゴルフの練習、スポーツ・格闘技など観戦(主にテレビで)
メッセージ
お客様にとっての理想のマイホームづくりをサポートさせていただきます。どんな小さなことでも大歓迎です。是非一度来場ください!お忙しいところ誠に恐れ入りますが、よろしくお願い申し上げます。

新居の内装デザインや過ごし方を大きく左右するのが、照明です。
ただ、普段生活する中で、インテリアや間取りに合わせて照明を選ぶ機会はそうありません。
そこで今回は、新居に合った照明を選ぶために押さえておきたい、照明の種類や照明選びのポイントをご紹介します。

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※画像はイメージです

照明の種類

住宅用の照明は、

・蛍光灯
・LED

のどちらかが一般的です。
LEDは蛍光灯よりも高価ですが、その分、消費電力は控えめで寿命も長いため、どうしても蛍光灯を使いたい理由がなければLED照明を選びましょう。

新居に合った照明選びのポイント

新居に合った照明選びのポイントは、「部屋の目的や雰囲気と照明の形・色を合わせる」ことです。

たとえば、家族で過ごすリビングは、デザインのおしゃれな照明や、温かみのある電球色の照明を選ぶとくつろぎやすくなります。

一方、勉強や仕事の効率を考えると、子ども部屋や書斎には、青みがかかった昼光色の照明がおすすめです。

また、自然光に近い昼白色の照明をキッチンに設置すれば、色味を確認しながら料理をすることもできます。
「作業をする空間は実用性」「くつろぐ空間はデザイン性」など、自分なりに方針を決めておけば、照明選びの失敗を防げるでしょう。

まとめ

住まいに合った照明選びについて詳しく知りたい方は、一宮開明店までぜひお越しください。

家を建てる土地で騒音が気になるときの対策方法

2019.10.31

私が書きました

メンバー
名前
濱嶋邦浩
趣味
読書
メッセージ
理想の住まいをご希望のご予算で実現できるよう、お客様の立場にたってご納得いただけるまでご提案させて頂きます。

鉄道や幹線道路に近い立地に家を建てる際の、騒音対策についてお話します。

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※画像はイメージです

プランニングの工夫で騒音対策

注文住宅であれば、プランニングの段階で間取りを工夫することで騒音を抑えることができます。
騒音は窓や玄関などの開口部から侵入してくるので、鉄道や幹線道路側にはできるだけ開口部を作らない間取りにしましょう。
騒音の原因がある方角にはリビングや寝室を配置せず、バスルームやトイレなどの水回りを配置するのがベストです。

換気ダクトの吹き出し口にも注意

開口部といえば、見落としがちなのが換気ダクトの吹き出し口です。
ダクトを通じて騒音が侵入してくるので、注意しましょう。
換気ダクトがどのように設置されるのかは間取り図だけではわかりにくいので、担当者にしっかり確認しておくことをおすすめします。

防音製品はコストパフォーマンスを良く考えて

防音サッシ、防音ドア、防音換気フードなど、騒音の防ぐ防音製品もあります。
性能はさまざまで、防音効果が高いほど値段も高くなります。
また設置のために壁を厚くする必要があるなど、製品以外にもコストがかさむこともあります。
防音製品を使用する際は必要最低限の防音性能のものを選び、余計なコストがかからないよう注意しましょう。

まとめ

防音対策を考える場合、「外部の騒音が気になる」程度であれば特別な防音室を作る必要はありません。
費用対効果の見合った防音対策で、快適な家を作りましょう。
注文住宅に興味がありましたら、ぜひ一宮開明店までお越しください。

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