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注文住宅1課・2課

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注文住宅1課

注文住宅2課

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 東京都練馬区石神井町2-26-11
TEL 03-5393-3058 注文住宅1課
03-5393-3286 注文住宅2課
最寄り駅 西武池袋線 石神井公園北口
徒歩4分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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注文住宅1課・2課は、経験豊富なスタッフが多数在籍しております。当社人気商品「リーブルセレクト」の建売物件を見学案内いたします。間取りや仕様を見ていただいて、理想の注文住宅をイメージください。
まずは、相談のご連絡いただけましたら幸いです。
スタッフ一同お待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

家を買う際の贈与にかかる税金とその特例とは?

2020.10.29

私が書きました

メンバー
名前
斉藤秀明
趣味
スポーツ観戦(サッカー、野球、自動車レース他)
メッセージ
お客様にとって住宅はただの商品ではなく、ご家族の人生を育む大切な場所。それを常に意識し、自分の家を建てるつもりで本気のご提案を心掛けております。四半世紀にわたる住宅・不動産業界にて培った経験を生かし、様々な角度からお手伝いさせていただきます。

マイホーム購入資金として両親からの資金援助を受ける予定の方は、贈与税に注意しましょう。

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※画像はイメージです

贈与税とは?

個人の間で現金・自動車・不動産などの資産が贈与された際、その金額が1年間で110万円以上あると贈与税が課されます。
しかし親子や夫婦など親しい間柄の場合、いくつかの特例が認められています。

贈与税の特例を活用しよう

父母や祖父母などの直系尊属から自宅購入のための資金援助を受けた場合、一定の要件を満たせば最大3000万円までが贈与税非課税となります。
資金援助を予定している方は、購入する家の広さや性能、贈与を受ける人の年齢・年収などの要件をチェックしておきましょう。

贈与税の特例の適用を受けるには

贈与税の非課税枠の適用を受けるには、贈与を受けた年の翌年2月1日から3月15日までの確定申告で税務署へ届け出る必要があります。
贈与税の申告書に特例の適用を受けることを記載し、戸籍の謄本、登記事項証明書、新築や取得の契約書の写しなど、一定の書類をそろえる必要があります。
期限が近づいてから慌てることがないよう、前もって書類を準備しておきましょう。

まとめ

国や自治体では、減税や補助金などマイホームを購入しやすくする様々な制度を用意しています。
制度を活用して、自分にぴったりの快適なマイホームを建てませんか?
注文住宅での家づくりに興味がありましたら、ぜひ注文住宅1課・2課までお問い合わせください。

注文住宅の建設時における地盤調査の必要性

2020.10.20

私が書きました

メンバー
名前
山本博史
趣味
ドライブ・映画鑑賞
メッセージ
お客様と一緒に、より良い住みやすいマイホーム作りのお手伝いをさせていただければと思っております。お客様に合った、より良いアイディアをご提案できるよう心掛けております。些細な事でもお気軽にご相談ください。

注文住宅を建てる場合、原則として工事を始める前に地盤調査をする必要があります。
ただ、お金や手間がかかるため、「本当に必要なの?」と疑問を感じる人もいるでしょう。

そこで今回は、注文住宅建設における地盤調査の必要性について解説します。

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※画像はイメージです

家を建てるなら地盤調査が必須

地盤調査が必要な理由は、万が一地盤のゆるい場所に家を建てると、家が傾いたり不同沈下したりするリスクがあるからです。
そのため、「建築基準法施行令」や「住宅の品質確保の促進等に関する法律」といった法でも、住宅建設前の地盤調査が義務付けられています。

問題が見つかった場合は地盤の改良工事が必要

地盤調査の結果、地面の強度が足りない場合は地盤の改良工事が必要です。
ただし、必要な強度は住まいの設計によって違うので、かかる費用は物件次第。
とはいえ、施工前に地盤を補強しておけば将来のリスクを避けられますし、そもそも強度に問題がある状態では建築許可が下りません。
地盤の改良工事にお金をかけたくない場合は、地盤の強固な土地を選ぶと良いでしょう。

まとめ

法律で義務化されている以上、家を建てるときの地盤調査と必要に応じた改良工事は必須です。
長く安心して暮らせる注文住宅を建てたい方は、注文住宅1課・2課までぜひお越しください。

一戸建てを長持ちさせるために必要なこととは?

2020.09.29

私が書きました

メンバー
名前
新井和美
趣味
絵画・音楽鑑賞
メッセージ
職人~不動産業を経て、入社前にユーザーとして弊社注文住宅の建築でマイホームを建てました。建物の造りから建築に至るまでの流れ、住み心地までトータルでご相談頂けるサポートを心がけております。

マイホームで長く快適に暮らすためには、計画的にメンテナンスを行いましょう。

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※画像はイメージです

日々のお手入れと定期的なメンテナンス

マイホームを長持ちさせるためには、日々のお掃除やお手入れの他に定期的な修繕・メンテナンスが必要です。
大規模なメンテナンスにはまとまったお金がかかるので、計画的に資金を用意しなければいけません。
例えば築10年ほど経つと外壁にダメージが蓄積し、塗装の直しやシーリング打ち替えのタイミングが訪れます。
外壁のメンテナンスは一般的に100万円前後、ダメージの具合や塗料の種類、建物の形状によってはさらに費用がかかることもあります。

設備機器は10~20年でリフォームを

システムキッチンやユニットバスなど、暮らしを支える設備機器の寿命はおよそ20年と言われています。
まだ使えると思っていても見えない部分がダメージを受けていることがあるので、計画的にリフォームして設備を入れ替えることをおすすめします。
給湯設備がある日突然故障して、お湯が使えなくなるというケースは良く耳にします。リフォームもやはりお金がかかるため、メンテナンス費用と一緒に費用を積み立てて用意しておきましょう。

まとめ

新築時にメンテナンスやリフォームを意識してプランニングすることで、将来の支出を抑えることもできます。
注文住宅の家づくりで、お手入れしやすく長く快適に暮らせる家を建てませんか?
注文住宅に興味がありましたら、ぜひ注文住宅1課・2課までお問い合わせください。

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