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注文住宅1課・2課

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注文住宅1課

注文住宅2課

【営業時間】9:00~18:00
(定休日:水曜日)

住所 東京都練馬区石神井町2-26-11
TEL 03-5393-3058 注文住宅1課
03-5393-3286 注文住宅2課
最寄り駅 西武池袋線 石神井公園北口
徒歩4分
営業時間 9:00~18:00 定休日:水曜日

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注文住宅1課・2課は、経験豊富なスタッフが多数在籍しております。当社人気商品「リーブルセレクト」の建売物件を見学案内いたします。間取りや仕様を見ていただいて、理想の注文住宅をイメージください。
まずは、相談のご連絡いただけましたら幸いです。
スタッフ一同お待ちしております。

一建設 Staff Blog~家づくりと地域情報をつづります~

寝室レイアウト検討時のチェックポイント

2021.03.31

私が書きました

メンバー
名前
新井和美
趣味
絵画・音楽鑑賞
メッセージ
職人~不動産業を経て、入社前にユーザーとして弊社注文住宅の建築でマイホームを建てました。建物の造りから建築に至るまでの流れ、住み心地までトータルでご相談頂けるサポートを心がけております。

間取りの検討段階で寝室をプランニングする時は、ベッドの配置も考慮しながら進めましょう。
ベッドのレイアウトで、快適な睡眠がとれるかどうかが左右されます。

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※画像はイメージです

動線が確保できているか?

ベッドの周りには、できれば50~60㎝ほどのゆとりを持たせてレイアウトしましょう。
窓や壁にぴったりと寄せてしまうと、移動や掃除のための動線が確保できません。
寝ている間も寝返りが打ちにくく、安眠の妨げとなります。

家具が倒れる危険は?

ベッドの周りに背の高い家具を置くと、地震の時に下敷きになる恐れがあります。
寝室に置く家具は最小限になるよう、あらかじめクローゼットをプランニングするのがおすすめです。

窓や出入口に頭を向けない

窓や出入口の扉に向けてベッドを置くと、冷気や生活音が睡眠を妨げることがあります。ベッドヘッドは窓や出入口を避けて、落ち着いてぐっすりと寝られる場所にレイアウトしましょう。

まとめ

ベッドルームは、人生の1/3の時間を過ごす場所と言われています。
心身の健康のために、快適なベッドルームのあるマイホームを建てませんか?
注文住宅に興味がありましたら、ぜひ注文住宅1課・2課までお問い合わせください。

狭小住宅づくりの注意点

2021.03.22

私が書きました

メンバー
名前
落合涼
趣味
スポーツ観戦
メッセージ
お客様に寄り添った目線で住み心地にこだわった住宅を提供できるようにサポートさせていただきます。どのようなご要望でも実現できるよう誠心誠意尽力しますのでお気軽にご相談ください。

地価の高い都市部でも戸建てを持てる狭小住宅は、条件だけ見れば非常に魅力的な物件です。

ただし、一般的な住まいよりも狭いため、快適に暮らしていくためには設計面の工夫が必要になってきます。
ここでは、狭小住宅づくりの注意点を押さえていきましょう。

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※画像はイメージです

収納が不足しがち

狭小住宅を建てた後で気づく問題の一つが、収納不足です。
狭小住宅はただでさえ生活スペースに余裕がありません。
収納家具も場所を取るので、できれば住宅の各部に存在するデッドスペースを活用して十分な収納を確保しておきましょう。

ただし、収納を増やしすぎると生活しづらくなってしまいます。
現在の住まいにある荷物の量を調べたり、断捨離したりしてどれくらいの収納が必要か見極めましょう。

防音性の配慮が必要

狭小住宅では、物理的に部屋と部屋との距離が近いため、プライバシーを守るためにはある程度の防音も必要です。
配管や換気口の位置を工夫したり、防音性の高い窓を使ったりして、環境音や生活音をシャットアウトしましょう。

まとめ

都市部に近く利便性の高い狭小住宅で快適に過ごすためには、収納と防音に気を使うのがおすすめです。
狭小住宅づくりについて詳しく知りたい方は、注文住宅1課・2課までぜひお越しください。

注文住宅でインナーバルコニーを作るメリットと注意点

2021.02.27

私が書きました

メンバー
名前
斉藤秀明
趣味
スポーツ観戦(サッカー、野球、自動車レース他)
メッセージ
お客様にとって住宅はただの商品ではなく、ご家族の人生を育む大切な場所。それを常に意識し、自分の家を建てるつもりで本気のご提案を心掛けております。四半世紀にわたる住宅・不動産業界にて培った経験を生かし、様々な角度からお手伝いさせていただきます。

第二のリビングとして、インナーバルコニーの人気が高まっています。
注文住宅でインナーバルコニーをプランニングするメリットと、プランニングの注意点についてお話ししましょう。

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※画像はイメージです

インナーバルコニーとは?

インナーバルコニーとは、建物の屋根の下に作られたバルコニーです。
一般的に壁はなく、外部に開放されている空間です。
通常のバルコニーは建物の外部に張り出して作られるので、常に雨や風にさらされています。
一方、インナーバルコニーは少しの雨や風なら十分にしのぐことができます。

インナーバルコニーのメリット

インナーバルコニーは、建物の内部と外部のちょうど中間の空間です。
雨や風、直射日光をしのぎながら、外部の気持ち良い空気に触れられる快適さがメリットです。
リビングの延長であるアウトドアリビングとして、庭の替わりとして子どもたちを遊ばせる、プランターでガーデンニングを楽しむなど、個性的な楽しみ方が可能です。

インナーバルコニーの注意点

インナーバルコニーは建物内の一部と扱われるため、建築面積に含まれます。
そのため、固定資産税の対象となる場合がほとんどです。
また、インナーバルコニーの方角や奥行きによっては、お部屋に陽の光が届きにくくなります。
インナーバルコニーをプランニングする際は、広さや奥行きに注意してプランニングしましょう。

まとめ

注文住宅なら、ライフスタイルに合わせてさまざまな間取りを家を建てられます。
インナーバルコニーのある開放的な家を建てたいなら、注文住宅での家づくりはいかがですか?
注文住宅のご相談は、ぜひ注文住宅1課・2課までお問い合わせください。